こちら庄内平野ど真ん中の人間。庄内の自然豊かで芳醇な文化、人々の暮らしを気ままにつづっています。
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準備は整いましたか?
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【2010/10/30 17:00】 | 諸々雑感
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田んぼで、稲刈りのあとの落ち穂拾いをしているハクチョウ。

どっさり集まっている田んぼには、落ち穂がいっぱい・・。
ハクチョウにとってはとても有り難い田んぼであることは間違いありません。

【2010/10/30 02:07】 | 東北
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近づいてます、ハロウィン・パーティ。
準備できていますか?

【2010/10/29 23:37】 | 諸々雑感
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寒かったよ、きのうは。
今朝もさむいぞ。
img_2010102600295.jpg
こちらも、みぞれがふったもんな。
蔵王は、もっとすごかったみたいだ。(山形新聞社より写真借用)

【2010/10/27 06:17】 | 東北
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カマキリが遊びに来ました。

仕事場の網戸に逆さまの姿勢でくっ付いていて、多分、お腹はかなり大きかったから、メスだと思います。

【2010/10/25 18:27】 | 東北
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こんな鳥海山はいかがですか?

【2010/10/24 17:14】 | 東北
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ぼくあずさ
20歳代の頃、月山牛の背?で夏スキーを
しましたが、其の時に鳥海を見たように
記憶しています。鳥海に一度は登りたい
と願いながら、何日しか歳をとりました。
私も民主は解党すべきと思います。

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帰宅時の夕陽。

【2010/10/21 21:50】 | 東北
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#iphoneカメラ撮影

数羽のメジロが柿の木に集まっていました。
写真には、1羽しか撮影できませんでした。

今日の庄内平野、午後になって、気温も上がり
気持ちの良い秋の一日でした。

【2010/10/21 00:26】 | 諸々雑感
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深まる秋。
今日は、天気もさはやか。
わたしの仕事場の柿の木。

深まる秋。

今年は冬が早そうな感じ。

【2010/10/18 21:46】 | 東北
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 一昨日には、山形道を横断する熊さんがいたというニュースが流れていたけど、
ほとんど同様の場所で、高速道を渡る数匹のお猿さんたちを発見。

 そこは、退避帯も丁度あったので車を安全に停止させて、至急、iPhoneカメラで撮影を試みてみるが、どんどん渡って行ってしまいようやく一匹を撮影。
IMG_0387.jpg
IMG_0389.jpg


 ここは山際を走る抜ける高速道。
 いろんな動物が出てくるところで、たぬきやきじが横断したりするところ。
 この近くで、わたしは、以前、うさぎさんを引っかけてしまったこともあるほど・・。

【2010/10/18 01:53】 | 東北
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金曜日はAppBankのオフ会が仙台で開かれたので参加してきました。

ツイキャスで見るkazuendさんや宮下さんをはじめ、30名を超える方々が参加しておりました。

どぎまぎしていましたが、瞬く間に3時間は楽しく過ぎていきました。

kazuendさんには、appbankの限定シールをiPhoneに貼ってもらいましたし、じゃんけん大会では、非売品のナムコバンダイさんのストラップをもらうことができました。

IMG_0018.jpg

IMG_0020.jpg

iPhoneユーザー同士、あつく愛(I)を語り合うことができました。

みなさん、また、お会いできることを楽しみにしています。

【2010/10/17 07:49】 | 諸々雑感
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遮那王が背比べ

義経が涙した立石・・

名残を惜しんだ・・

 これは、遮那王(義経)が16歳の時奥州平泉へ出発するときに背を比べた石と言われる、「背比べの石」。
 この石は、当時の義経と同じくらいの背丈だといわれているが、かなり低く約120㌢。わきに立ってみると、小学生くらいかな。いくら当時の平均身長が低いとは言ってもかなり低すぎると感じてしまう。
 背比べというよりは、平家打倒を心に秘めて修行で過ごした日々を振り返り、名残を惜しみ涙を流した場所の立石と考えた方がいいと思った。この石が立つここは、鞍馬参道で一番海抜が高い場所で昼でも薄暗いところである。

【2010/10/04 19:37】 | 義経伝説
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酒田市の最上川河口に
冬の飛者の白鳥が飛来しました。
img_2010100300032.jpg
(写真は山形新聞社より借用)


【2010/10/03 21:22】 | 東北
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庄内平野、長雨で遅れ気味の稲刈り。急ピッチで進んでいます。

【2010/10/02 20:29】 | 東北
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綺麗な鳥海山です。

【2010/10/02 08:12】 | 東北
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 鳴子の位置
  義経が奥州平泉に落ちていく順路の中で、出羽の国と平泉の間が文献から抜けていてよく分からない部分である。
  しかし、それが今でも、伝説として伝えられ、石碑に刻まれ、そして、義経一行が置いていったお礼の品々が家宝として、東北の峠道の近辺にたくさん残っているのである。

  文治2年の冬(1186年)義経一行は、夫人の北の方を同伴して山伏姿で京都から逃れていく。



なきこの碑   一行の中で弁慶だけが羽黒山を参詣し、その後、北の方は途中で亀若丸を出産したが産声をなかなかあげなかったと言う。

 峠を越えたところの温泉で産湯につかって、初めて産声があげた。
 のことでこの土地は「啼子」(なきこ)と呼ばれ、現在の「鳴子」(なるこ)になったと、鳴子温泉には言い伝えが残っている。

【2010/10/01 01:24】 | 義経伝説
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