こちら庄内平野ど真ん中の人間。庄内の自然豊かで芳醇な文化、人々の暮らしを気ままにつづっています。
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清水の舞台を この日の京都は、今夏最高の暑い日であった。この暑さでは歩くのも大変。京都の町並みを楽しみながら(汗をふきふき)五条坂を行くか、茶わん坂を行くかと。この日は、車のあまり通らない茶わん坂を日陰を求めながらきままに進んだ。途中に清水の三重の塔を眺め、また、人間国宝の近藤悠三氏の作品が展示されている「近藤悠三記念館」に立ち寄り、その美しさにあたりの暑さも忘れてしばし鑑賞したところです。
 

清水よりの眺望 8世紀に坂上田村麻呂が本尊を安置したのが始まりとされるここ清水。錦雲渓に張り出した清水の舞台はあまりにも有名。
 
本堂を下った所にある滝から、長い柄杓に受けて飲むことができ、右から長寿・健康・勉学に効くといわれていて、参拝客でいつもにぎわっている。

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清水よりの眺望 8世紀に坂上田村麻呂が本尊を安置したのが始まりとされるここ清水。錦雲渓に張り出した清水の舞台はあまりにも有名。
 
本堂を下った所にある滝から、長い柄杓に受けて飲むことができ、右から長寿・健康・勉学に効くといわれていて、参拝客でいつもにぎわっている。

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【2005/10/25 22:28】 | わたしの京都
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