こちら庄内平野ど真ん中の人間。庄内の自然豊かで芳醇な文化、人々の暮らしを気ままにつづっています。
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京都、朝の4時―寒く暗い中、こだわりのおとうふやさんが開店する。「とようけ屋山本」は、明治30年開業以来、上京区の北野天満宮にほど近い場所で京とうふを作り続けている。
早朝のお寺参りのお客さんやご近所さんに、新鮮な豆腐を朝食に食べていただくため、朝の4時から開店しているという。遠方からはるばる評判を聞いて来られる方も多いという。価格もお手頃である
お店に着いた時には、豆腐を買い求めるお客さんで店頭はとても賑わっていた。
 町家づくりで和の情緒を感じさせるこの店には、とうふ製品が30種類も並んでおり、そのひとつひとつの商品に職人のこだわりと想いが詰まっている。
 ソフト豆腐 150円 
 絹ごし豆腐 150円
 にがり絹ごし豆腐 200円
日本には欠かせない食材の「おとうふ」。
毎日の生活になじみ深い食材であるだけに、熟練の技がひかるのだ。

両方に応援いただけますか?











【2006/02/04 09:29】 | わたしの京都
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