こちら庄内平野ど真ん中の人間。庄内の自然豊かで芳醇な文化、人々の暮らしを気ままにつづっています。
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建仁寺から高台寺の方への道すがら、石塀小路(いしべこうじ)を通ってみると京都らしい風情が伝わってくる。大正ロマン漂う街灯が目印
風情ある石畳と石塀が続く300M程の小路。
 ここは古都京都の情緒がいっぱい漂う。京都らしい風情を満喫しながらそぞろ歩きを楽しむのには最適である。すてきな石畳がつづく
お茶屋や料亭が並び、要人や大物俳優がお忍びで訪れる場所でもある。
大正時代に作られたというからまだ新しい。ゆるりと歩いても、およそ3分ほどだが、敷き詰められた石畳、石の塀、建ち並ぶ木造家屋が何かと懐かしく、安らぎを感じる空間である。

今が正念場。がんばります。









【2006/03/02 06:05】 | わたしの京都
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