こちら庄内平野ど真ん中の人間。庄内の自然豊かで芳醇な文化、人々の暮らしを気ままにつづっています。
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 風神雷神図を眺めたり、禅庭を側に寝ころんだりと、それぞれが気ままなスタイルで禅と向き合える建仁寺。一歩外の四条河原町の雑踏の賑わいから完全に隔離された静寂な空間であった。
 開山以来800年の時を経ても格式ばらず、参拝客にくつろぎのひとときを提供してくれていた。

【2006/08/25 02:13】 | わたしの京都
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