こちら庄内平野ど真ん中の人間。庄内の自然豊かで芳醇な文化、人々の暮らしを気ままにつづっています。
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 安曇野では、湧水を生活用水、ワサビ栽培、ニジマスやイワナの養殖、水田へと多く利用されている。
 日本アルプスに源を発するいくつかの川が集まって安曇野を潤している。 
 ところで、会議などのデスクには、よくペットボトル茶がおかれている。この2本は、最近の出張会議で出されたものをちゃっかりといただいてきたもの。偶然にも、両方とも「安曇野の名水」と名があった。

そして、右側は、安曇野の天然水に玉露を仕込む方式で、キャップをひねると、玉露がとけ込んでいくようになっているもので驚いてしまった。

ペットボトル茶

すみきった水

手前のキャップに玉露が・・

ボトルをふるとみるみるうちに・・


【2007/07/15 22:55】 | 諸々雑感
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