こちら庄内平野ど真ん中の人間。庄内の自然豊かで芳醇な文化、人々の暮らしを気ままにつづっています。
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  *参照:時事新聞・読売新聞

 通し矢で有名な三十三間堂の北門や東大門に何者かがペンキで落書きがされたあったという。  
いずれも外側のところに、灰色のペンキのようなものが波状に広がっていた。北門には縦約1・5M、横約1M、東大門は三枚観音開扉に縦1・4M、横3Mにわたって、バケツでペンキをぶちまけたような様子。
 両門は文化財指定は受けていないが、この歴史的建造物に対してなんということをするのだろうか。
 こんな不届き者は早くつかまってほしいものだ。
時事新聞様より

写真は時事新聞社さまより借用

【2007/09/23 18:36】 | わたしの京都
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