こちら庄内平野ど真ん中の人間。庄内の自然豊かで芳醇な文化、人々の暮らしを気ままにつづっています。
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 出羽桜とは山形県天童市にあるの舞鶴山(まいづるやま)の美しい桜にちなんで名付けられた。地元の米と水で、地元の杜氏と蔵人が醸す日本酒。

 GINJO」は、今や世界の言葉に。出羽桜酒造の吟醸酒は世界に20カ国の30都市へ輸出されているとCMなどで耳にする。
 この吟醸酒が、初めてワンカップ酒としても味わえるようになった。その名も吟醸酒

出羽桜吟醸CAN 一口飲むだけで、ちょっと高めの価格だけど、吟醸を十二分に堪能できる。一缶380円高いか安いかは飲んでから答えを出してほしい。
なかなか味わいのある酒である。

 尚、酒造の敷地には、出羽桜記念館がある。(らしい・・、まだ訪問してことありません。)



【2007/10/04 19:41】 | 諸々雑感
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